耕うん、草刈り

昨日に引き続きのらしごと。

10時に起きて、11時から13時ちょいすぎまで耕うんを行う。

まず、「畑の耕うん」・・・先日の苗を植えるためにしっかりとおこなう。

つぎに「草刈りのための耕うん」・・・ゴミ焼きのとこと、その上の部分。

今日もアグリカは調子がいい!久々に軽油を補給した。ポリタンク貯蔵分は残り5Lくらいか・・・そろそろオイル交換をしようかな?一度もしたこと無いから。

2番勤務まえに作業ってのはバタバタしてよくないが、しっかり時間が決められるため集中してできてる気がする。夜勤明けはダラダラやってしまう感じだから・・・

GWまでにはしっかりノルマをこなしていこう。

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耕うん→タマネギのために

今日は、仕事から帰った後に畑の耕うんを行った。
タマネギの苗を植えるためだ。

その場所には先日までナスが植わっていた。
夏~秋にかけて我が家は大量にナスを消費した。

昨年のタマネギの場所には、大根と白菜が植わっている。大根はそろそろたべれそうな大きさになってきた。白菜はまだ葉が巻いていない。

畑の野菜は連作障害を避けるため、同じ野菜を同じ場所には植えてはいけないらしい。バアちゃんがうるさいので、実際に植えたことはないので症状は分からないが育ちが極端に悪いらしい・・・同じ野菜だと、土の栄養が同じ種類の分だけ不足するのかなぁ?

耕うん機の移動スペースを確保しながら、植える場所を選定しないといけない。愛機(アグリカくん)の1時間の耕うんによって来春のタマネギが立派なものになることを期待している。

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畑の耕うん

本日、のらしごと。

ジャガイモ、白菜、大根のために畑の耕うん。昨日の雨のおかげで土がやわらかくて、とても深く耕うんできた。先日から、ばあちゃんに「畑、畑、はたけ!」って耳にタコができるくらい言われてたので、やっと静かに生活できる。

今回も、ヤンマー・アグリカの登場である。約1時間の耕うんであったが、秋ナスとピーマンとサトイモの間をぬっての作業のため疲れた。こういう作業にはアグリカがもってこいだ!耕うん幅100cmと最小旋回半径1.07mがものをいう。時間はかかるが小回りのきくアグリカに乾杯だ!

とううことで、いつもなら焼酎といきたいとこだが訳あって禁酒中。今夜はネットで車でも調べて寝るとしよう。

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愛車 ヤンマー アグリカ 乗用耕うん機 の紹介

本日、のらしごと。

AM9~11、PM4~6に休耕田の耕うんを行った。夜勤からチャリで35分かけて帰宅後に開始し、昼に焼酎3杯飲んで夢の中へ。夕方から残りをこなした。

愛車はヤンマー アグリカ(A-10D)である。

Dscf1521 乗用耕うん機で、歩行型耕うん機とトラクターの中間の農機。小規模農家や山間部の狭い耕地むけで価格はそこそこする。今までは三菱の歩行型耕うん機が我が家の主力であったが、乗用がいいなと思い昨年購入した。ネットでもほとんどヒットしないし、他社はことごとく廃盤。そろそろコイツも怪しいなと思い主要緒元を記録しておく。

駆動方式 4輪駆動
機体寸法 全 長(mm) 2295
全 幅(mm) 1040 
全 高(mm) 1670
最低地上高(mm) 320
機体質量(重量)(kg)  349 
エンジン 型式名 L100ASEKS
種類 空冷4サイクル立形ディーゼル
総排気量(L{cc}) 0.406{406}
出力(kW{PS}/rpm) 6.6{9.0}/1650(最大7.4{10.0})
使用燃料 ディーゼル軽油
燃料タンク容量(L) 11
走行部 タイヤ 前輪 4.00-9
後輪 4.00-16
軸 距(mm) 820
輪 距 前輪 610
(mm) 後輪 615
クラッチ形式 機械式湿式多板
ブレーキ形式 機械式湿式多板
舵取り方式 前輪デフ方式(ロック機構付)
変速方式 常時+選択+多板クラッチ
変速段数(段) 前進6・後進6
走行速度(km/h)  前進 0.55~6.2
            後進 0.47~5.3
最小旋回半径(m) 1.07
PTO クラッチ形式 ベルトテンション
回転速度(rpm) 770(正転)
軸径(mm) φ20
作業機 制御方式 オート
昇降装置 装着方式 2P
ロータリー 型式名 - AR90 
駆動方式 - センタードライブ
耕 幅(mm) -  900  (クロス) 
爪本数(本) - 24 

Dscf1522 ←(ロータリー部)

意外と力強い。2~3反程度の耕地であればコイツで十分。でもガンガンいきたい方はトラクターのほうがお勧め。(もちろん高い!!!)

コイツのいいところは、歩行して(降りて)の運転も可能な事。急坂や大きい段差で非常に安全である。うちも狭いとこや坂があるとこがあったのが購入の決め手となったが、いかんせん作業レポートがほとんどないためだいぶ迷った。そんなこともあり、ひまを見つけて耕うんレポートやメンテ履歴なども紹介したいと思っている。

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